・Thank you all for giving me this opportunity today.   2019/08/25. 「あと何分残っていますか?」, So/Well/Maybe/I guess/I think, I’ll skip this slide/part. Finally, ~. / Thank you all for being such an attentive audience. ・Today's main topic will be about our new business. そんなとき、どこから準備すべきか迷うものです。TEDの動画を真似すれば良いというわけでなし、日本語のプレゼンを英訳するもの効果的ではありません。, 欧米人なら当たり前のこのルールを知らずに英語のプレゼンに臨むのは、まるでパスポートを持たずに外国に行くようなもので、そもそも「入国」すらさせてもらえないのです。, この講座では、日本人の陥りがちな失敗を踏まえて、成功する英語プレゼンを体系的に身につけていただきます。, 講師は、米UCLAのMBAプログラムでプレゼンのトレーナーとして活躍した、サム・ハウドメン。, 英語のプレゼンをする必要がある方はもちろん、欧米発のホンモノのテクニックに触れてみたい方は、ぜひおいでください。, ※講義は英語で行われます。日本人アシスタントがサポートしますが、TOEICで500点程度の英語力を想定しています。, 欧米人から見た日本人の「典型的な失敗」を指摘し、これを簡単に乗り越えるためのノウハウをお話しします。たとえば、日本人のプレゼンは一方通行の「講演」になりがち。しかも、プレゼンの目的を定めないまま、単に「話すこと」に集中してしまうのも問題だとか。ここを変えるだけで、英語プレゼンが格段にホンモノに近づきます。, 英語プレゼンのグローバル・スタンダード<世界標準>を知れば、いかに日本人の考えるプレゼンが「非常識」か分かります。逆に言えば、このパートを学ぶだけでも欧米人向けのアピール力がUPします。特に海外経験が少ない人は必見です。, オープニング、すなわちプレゼンをどのようにスタートするかは、実は欧米人にとっても難しいもの。ここでは、講師の経験に基づく「鉄板トーク」、つまり外れないオープニングで最初からアピールする方法が分かります。, TEDのプレゼンなどをよく見ている方は、「いかにも英語プレゼンっぽいオープニング」はイメージがつくでしょう。これは何パターンかに分類され、それぞれのキーフレーズを知ることで、簡単に真似することが出来ます。日本人にあった、失敗しないオープニングトークをぜひ身につけてください。, 欧米人のプレゼンテーションに説得力があるのは、実は密かに心理に「効く」テクニックを使っているから。Psycho-ops (サイコ・オプス)と名付けたこのテクニックをマスターすれば、単に印象深いだけでなく、相手から「イエス」を引き出すプレゼンが出来ます。, プレゼンをやった「結果」はいかがでしょう?単に話して満足ではなく、聞き手が期待通りに反応してくれたか、それが気になる方にはこのパートは必見です。単に論理<ロジカル>だけでなく、心理<サイコロジカル>も交えた説得力の出し方は、実は日本語のプレゼンでも使えるかもしれません。, 英語講師として来日し、トヨタ自動車、名古屋大学、名古屋市教育委員会などで活動する。顧客からは高い評価を受けるものの、しょせんは「英語講師」という枠を出ることができず、一度は教育の道を諦める。, 米国に戻りベンチャー企業を創業するも、教育にかける情熱は断ちがたく、改めて日本に戻ることを決意する。単なる「英語講師」という枠を超えるために、自身がMBAを取得する(UCLA:米カリフォルニア大学ロサンゼルス校)。, プレゼンテーション/営業研修を提供するビジネス、HC Globalを設立し、チーフ・コンサルタントに就任。日本人の「情報発信力」を上げることをミッションとする。, 住所:東京都港区西新橋1-5-5 本田ビル2F 「これはスキップします。」, this brings up a question 「この結果から、一つの疑問が生じます。」, it/that brings me to the next question 「この結果から次のクエスチョンが生じました。」, That led us to ask (the question)~ 「この結果から~というクエスチョンが生じました。」, My question is about ~(名詞)).

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 国際学会などで英語で発表をすることになった場合、どんな英文が使えるのか、どんな風に発音するのか悩みがつきません。そんな日本人研究者の悩みをズバリ解決する凄いウェブツールがあることをツイッターで知りました。, これすごい。英語の単語やフレーズを入力すると大量の YouTube の動画から実際に使われている部分だけを検索して見せてくれる。文脈もあるから使われ方も分かる。固有名詞の発音が分からない時、発音の苦手な単語を文脈と共に練習したい時に使えそう YouGlish https://t.co/CL0f9HpDqO, — Masato Hagiwara (萩原正人) (@mhagiwara_ja) 2019年6月22日, youglish.comですが、これは使えます。検索できること自体すごいのですが、このツールでは、YOUTUBE動画の下に、英文トランスクリプトが大きく表示され、しかもその下の操作ボタンを使うと、何回も同じ場所を繰り返し再生したり、5秒前に戻って再生したり、ポーズして自分で発音練習する間をとったりできます。そして、次の動画に移動したり(右側の青緑色のボタン)、前の動画に戻ったりもできます。この操作性が実に素晴らしいため、非常に能率よくいろいろな人の発音を参考にしながら自分で英文フレーズの発音練習をすることができます。, 以下、英語のセミナーで頻出する英文フレーズをyouglish.comで検索した結果のリンクを羅列していきます。全ての検索結果が科学研究の英語プレゼンではないことはご容赦ください。, First of all, I would like to thank the organizers ~, プレゼンは、講演者がバスの運転手として乗客を目的地に運ぶようなものです。トークの最初の部分では、お客さんをバスに乗せなければなりません。そして乗客に対して、「○○行きのバスです。」と目的地を明確にアナウンスする必要があります。トークの途中では、お客さんが「本当にこのバスは目的地に行くんだろうか?」と不安がって途中下車してしまうことないようにする必要があります。そしてトークの最後では、お客さんが期待した通りの目的地できっちり下ろしてあげることが必要です。このバスの例えは、昔プレゼン方法のセミナーで聞いたことなのですが、なるほどと思いました。話の流れを作るために便利な英語表現をみていきましょう。, I’m going to convince you that ~ 「~ということを納得していただけるように話をしたいと思います。」, What we were interested is ~  「我々が興味を持っていることは~です。」, So, we hypothesized that ~ 「我々は~という仮説を立てました。」, So, the hypothesis was ~ 「我々が立てた仮説は、~です。」, The question we addressed is ~ 「我々が答えたいと考えた問いは、~です。」, the question we wanted to answer/ask/address, What we wanted to know is ~ 「我々が知りたいと思ったことは~です。」, What we wanted to know is whether ~ 「我々は~かどうかということを知りたいと思いました。」, We wanted to know how ~ 「我々は、どのようにして~なのかを知りたいと思いました。」, We wanted to know, what ~「我々は、何が~なのかを知りたいと思いました。」, We wanted to know where ~ 「我々は、どこで~なのかを知りたいと思いました。」, We wanted to know when ~ 「我々は、いつ~なのかを知りたいと思いました。」, We wanted to know, which ~「我々は、どちらが~なのかを知りたいと思いました。」, We wanted to know, why ~「我々は、なぜ~なのかを知りたいと思いました。」, We wanted to know if ~ 「我々は、~かどうかを知りたいと思いました。」, The point here is that ~ 「ここでポイントとなるのは~です。」, The important point here is that ~ 「ここでの重要なポイントは、~です。」, How do we do that? プレゼンテーションは、現状と課題から始めましょう!という鉄則があるが、「『現状』と『課題』、『問題』と『課題』などの区別がイマイチ分からない。教えてください!」という質問をよく受ける。今回は、その点について解説していきます!

「もう一つ質問していいですか?」, Can I ask another question? 英語でパワポ資料を作る上で意識しておきたいのは、「日本語のパワポ資料をそのまま英語に翻訳するだけではダメ」だということです。まずは多くの日本人が無意識にやってしまうダメなパワポ資料の特徴を上のスライド画像を元に確認してみましょう。 ・That's why we decided to do this project. 「その予想通りのことが実際に観察されました。」, What was surprising to us is/was ~ 「我々が驚いたことに、~」, What was unexpected was that ~ 「予想外だったことは~」, Not surprisingly, we found that ~ 「予想通りに、~」, As we expected, we found that ~ 「期待した通り、~」, What we didn’t expect was ~ 「予想していなかったことは~」, This slide shows you ~ 「このスライドが示しているのは~です。」, In this slide, you see ~ 「このスライドに示されているのは、~です。」, on the bottom panel 「下のパネルに示されているのは、~です。」, on the right panel 「右側のパネルに示されているのは、~です。」, This is just to give you a sense of ~ 「これは~がどんなものかを皆さんにわかっていただくために示しています。」, What節は本当に万能です。What節を使った英文フレーズがスムーズに口をついて出てくるようにすれば、英語でのプレゼンが非常に楽になります。主語にYouを用いれば、聴衆の意識を対象に向けさせる効果があります。主語にWeを用いれば、講演者と聴衆の一体感を演出する効果があります。, What you see in this slide is ~  「このスライドでお示しすることは~」, What you can see here is ~  「ここで示されていることは~」, What we can see is that ~ 「ここで示されているのは、~ということです。」, But, what happens is, when ~ 「しかし、~したときに何が起こるかというと、~」, So, what happens is that ~ 「さて/それで、何が起こるかというと、~」, Let me show you a couple of examples (of ~), 次のスライドに行く前に、次に何を見せるのかを予め予告することが、話の流れをスムーズにするためには非常に重要です。いきなりデータを見せてはダメで、理解を容易にさせるには、聴衆に心の準備をさせる必要があるのです。, What I’m going to show you now is ~ 「次にお見せするのは~です。」, What I’m going to show you here is ~ 「次にお見せするのは~です。」, I won’t go into detail, but ~ 「詳細には立ち入りませんが、~」, How much time do I have left? 「そこで~の登場となります。」, 科研費獲得の方法とコツ 改訂第7版! 2020/8/20に新刊が出ました。 ・If you have any question, please feel free to ask me now. Everything was a perfect fit.”, 「全体を通して貴重な体験でした。今回学んだことを実際に使っていきたいと思います」 ・Before I finish, let me restate my main points. Thank you for giving me a chance to deliver this presentation. 日本語の「現状」は意味がかなり広いですね。 「現状」をどのように英語に訳すかは文脈によります。 「at the moment」は「現在は、今は」という意味の副詞句です。 「currently」は「現在は、今は」という意味の副詞です。 【例】 I'm unemployed at the moment. 英語プレゼンで本当に大事なのは中身(構成) (Contents is King) です。そして、結論としては、王道の英語プレゼンの構成は、 はじめに~背景と目的 現状把握と要因解析 対策オプション 実施計画 まとめ ネクスト・アクション (行動を促す言葉) です。 Work, Finish, Publish (Michael Faraday, 1791-1867).

/ I’d like to talk to you today about ~. ・I will be speaking for about half an hour. / What I mean is ~. ・The horizontal line shows the departments. 「質問が2つあります。」, I have a question for you. Copyright © PR TIMES Inc. All Rights Reserved. Copyright© (プレゼンテーションの機会を与えていただきありがとうございます。今日は、私どもの製品XXXをご紹介します), これを聞いた欧米人は、「ほぅ、製品XXXを買うべきだ、と言う主張が始まるんだな。どんなものか聞いてやろうじゃないか」と心構えをしますが、そんな人が日本人のプレゼンを聞くと、たとえ英語がどれだけ流ちょうであったとしても、「で、結局何を言いたいの?」と感じてしまうのは当然です。, ここまで来ると分かってもらえるかと思いますが、英語プレゼンで成功するためのコツは、英語の発音が上手になったりプレゼンでよく使うフレーズを暗記することではありません。もちろん、流暢に話せるに越したことはありませんが、, ただ、これ、一見当たり前に見えてしまうのですが、実は大事なのは発想が「逆転」すると言うこと。つまり、「聞き手に製品XXXを買ってもらうには、何を言ったらいいか?」をゴールとして、そこから遡って考えるのです。上記の王道の英語プレゼン構成で言えば、6番目のネクスト・アクションは、「では、製品XXXのメリットをお分かりいただけたと思いますので、契約の話に写らせていただいてよろしいでしょうか?」となるでしょう。, そして、これを言うためには、具体的に製品XXXを買ったときの聞き手の行動を説明する必要があり、これが4番目の実施計画、です。すなわち、XXXがあなたの手元に届いたら、まず○○をして、それから△△をしてください。そうすると、□□が起こりますよ、という説明になります。, ただ、プレゼンテーションが上手な方ならばご存じの通り、自分の製品のメリットだけを前面に出したスタイルでは、聞き手を動かすことはできません。製品XXXを導入する際には、YYYのコストがかかったり、ZZZのリスクがあります、などの説明をする必要があります。さらに言えば、競合他社の製品AAAと比べた場合の比較も必要でしょう。これが上述の英語プレゼンの王道構成の3番目、「対策オプション」です。様々なオプションを並べた上で、「やっぱりこの中でも製品XXXが一番ですよね」と説明するわけです。, ただ、その際には、そもそもが現状がどうなっているかを理解する必要があります。お客様が製品XXXを買おうと思って、あなたにプレゼンの時間を与えたのには、解決したい問題があるからこそです。だって、何も現状で問題がなければ、わざわざ人の話を聞く必要はないわけですから。では、お客様の抱えている問題は何で、その原因は何なのか?それを説明するのが、2番目の「現状把握と要因解析」です。「いや、お客様の抱える問題なんて、分からないよ。そもそも、情報がないわけだし」と思う人もいるかも知れませんが、そんなことはありません。, もちろんお客様は、自分自身のことはよく分かっています。ただ、それが世間的に見てどのぐらいの水準なのか、他の人や他の会社でも似たような問題意識を持っているかまでは分かりません。一方で、あなたが製品XXXのセールスを担当しているとしたら、その活動の中で他社の事例を見る機会もあるでしょう。その中で、「製品XXXが合うのはこういうお客様」、「この業界にはこういう問題がある」などの視点を持っているはずです。それを踏まえ、お客様の情報の足りないところは想像力で補いながら、問題の原因を指摘するのです。もしくは、プレゼンテーションにおいてこのパートの精度を高めるために、それまでのセールス活動があると言ってもいいでしょう。つまり、担当者と様々な話をしながらお客様の情報や、考えていることを収集するのが営業の大きな目的なのです。, 話を本題に戻すと、英語プレゼンの王道構成の一番最初は、背景と目的、すなわち、お客様の抱える問題意識の指摘、もしくは、お客様とのすりあわせになります。と、ここまで説明してきた一連の流れが、「逆算」です。今回は分かりやすいように営業を題材にしましたが、社内プレゼンであれ、投資家へのピッチであれ、聞き手に期待する行動をゴールとして、そこからの逆算が英語プレゼンを成功させるコツです。, ここまで来ればもう、英語プレゼンも怖くありません。スライドを準備して後は当日に備えるだけ…なのですが、実はもう一つ大きな罠があって、それが「頭が真っ白」になってしまうこと。日本語でだって緊張して当たり前のプレゼンですから、英語ではなおさら。どれだけリハーサルしても、英語でプレゼンする時には特殊な精神状態になりますから、ごくごく簡単な単語が思い浮かばないなんてことがあります。, と言うテクニックです。たとえ何を話すかをど忘れしても、最低限スライドを読めば大筋ははずさない…こんなスタイルにすると、大きな失敗を避けることができますし、逆に言えばそれが心の余裕をもたらし、いい精神状態に自分を持っていくことができるようにもなります。, と言うのがありますが、これはネイティブの超一流のプレゼンターだけに許されたものと捉えてください。たしかに、スティーブ・ジョブズも、TEDに登場するプレゼンターもシンプルなスライドを使っていますが、普通の日本人プレゼンターがそれをマネするのは極めてリスクが高いことです。, と言う話をすると、「言いたいことをスライドの文字に落とし込むんだったら、自分がいる意味がないじゃん。聞き手はスライドを読めば分かるわけだし」と思う人もいますが、これも若干見当はずれの意見です。なぜならば、聞き手はスライドを読んでくれないから。そもそもが、「人はそれぞれ考え方が違う」と言うところからスタートしていますから、「考え方の違う人の意見をわざわざ知る必要がない」と聞き手は心の底では思っています。いや、「思う」というか、ごく自然な感情として、そう感じています。, こんな相手を説得するには、プレゼンの間最も注意を払うべきはどこでしょう?そう、それはもちろん、聞き手の頭の中。「今のポイントは理解されているか?」、「そろそろ飽きているのではないか?」、「何か懸念事項があるらしいぞ」など、聞き手の表情や身振りなどから想像するのが、プレゼンターの役割です。そして、その場の状況に合わせながら、聞き手を自分の期待した行動に導くために言葉やジェスチャー、話すペースなどをコントロールするのが必要になります。, これが先ほど、「言い精神状態に持っていく」という言葉に託して言いたかったことです。仮にシンプルなスライドでプレゼン準備をしたら、「何をどういう順番で言うんだっけ?」と、意識は自分の話すことに集中してしまいます。そうではなく、英語プレゼンでは、プレゼンターの役割は、自分の話す内容そのものよりも聞き手に注意を払いながら、相手の考えを変えていくように注意深く説明することです。, 何らかのご都合により参加が不可能となった場合、参加料金の取り扱いは、以下のルールに則ります。, 銀行振込の場合、申し込みフォームに必要事項を記載のうえご送信下さい。自動返信メール中に記載されている三菱UFJ銀行に5営業日以内にお振込みください(振込手数料はご本人様負担となります)。, 当該セミナーの開催3営業日前(開催日含まず)までは、一切のキャンセル料は発生しないものとします。, 3営業日を過ぎても、無料振替制度は有効ですので、直前に都合が悪くなってしまった場合は別日程をご検討下さい。, ワークショップ形式のため、当校に著しくそぐわない言動が認められた場合、ご受講をお断りすることがございます。講座の途中であってもそれ以降ご受講いただけない場合があります。, Evaluation (評価:アンケートを取ったり自分で振り返って、上手くいったところ・課題があるところを洗い出す). / Firstly, ~. Secondly, ~. Thirdly, ~. 「私の質問は~に関することです。」(このように質問内容をまず最初におおざっぱに伝えたほうが、演者に質問内容を理解してもらいやすくなります。), I wanted to ask you a question about ~ 「~について質問したいと思います。」(wantedと過去形が良く使われるようです。口調が柔らかくなるのでしょうか。), I want to ask you a question about ~ 「~について質問をしたいのですが、」, I have two questions. ・Starting with the results of our operations, ~. ・Today's presentation will be about our new project. 答えになっていましたか?私の説明であなたの質問に答えたことになりますか?, acetylcholine  adiponectin  apoptosis  Arabidopsis  arrhythmias  calmodulin  chloroform  chlorophyll  chromosome  diabetes  Drosophila  epinephrine  eukaryote  genome  hydrgen  immunohistochemistry  iPS cells  microbiota  NFAT  noradrenaline  RNA-seq  single cell analysis  Treg  triglyceride  t-SNE  tubulin  tyrosine  urea  zebrafish, a talented postdoc  a very talented graduate student  contributed to this work  CRISPR/Cas9  fantastic collaborators  great collaborations  last but not least  long standing question  one of my potdocs  the good news is  Treg, And that’s where ~ comes in.