当wikiは「スマブラSP検証窓」が管理しています。(スマブラSP検証窓とは) ユーザー登録した方であれば誰でも記事を作成・編集することができます。(編集ガイド) スマブラfor版はこちら: スマブラfor検証wiki 編集方針 コンボ重視型の立ち回りであり、アイテムの扱いに長けている。特にスターロッドが得意であり、伝家の宝杖マスターロッドと称されるほどの杖捌きを見せる。二刀流の扱いも実にうまく、はりせんからのコンボや、スマブラでは非常に珍しい乱舞技「副流煙の舞」を披露したこともある。(他の例は天才の赤コウラ瞬獄殺など)

(文章:ロータス), 原種であるヨシオくんから冷静さのみを抽出したかのような、突然変異的な安定感を誇るヨシオ族。   CPUトナメ用語集 「格闘ゲーム」という表現は適切でなく「対戦アクションゲーム」がジャンルとして正しいとしている[3]。一方で、Evolution Championship Seriesなどの格闘ゲーム大会で種目として採用されたりと、格闘ゲームユーザーからも支持を得ている。, 後述の「対戦ルール」での説明にもあるように、多人数プレイやアイテム、ステージギミック(「やくもの」と呼ばれる)といったアドリブ性の高いデフォルトの対戦ルールなど、対戦ゲームでありながらパーティーゲーム性を強く持たされており[4]、開発者は「スポーツ的なノリのもの」とも称している[5]。また、『X』と『SP』では作品の軸として「対戦・共有・共闘」の3つの柱を上げており、実際にも対戦以外にもユーザー間で楽しめる要素が盛り込まれたりとバラエティー性を持った作品コンセプトとなっている[6][7]。, 任天堂のゲームから人気キャラクターが各作品の枠を超えて登場することにより、さまざまなコラボレーション(クロスオーバー)が実現しており、それらのゲームのファンの心も掴んだ。またそれとは逆に、このシリーズの影響で登場キャラクターおよび原作ゲームの知名度が上昇し、原作のファンを増やす効果も見られた。『スマブラ』シリーズ後に出た『メトロイド』シリーズや『ファイアーエムブレム』シリーズにイージーモードが搭載された理由の一つのは、このことによる新規ユーザー増加を見越しての配慮である。なお『ファイアーエムブレム』に関しては後にインテリジェントシステムズの成広通が桜井ディレクターに対して感謝の意を述べている[8]。, 本シリーズは元来より「任天堂キャラクターが集結するということを目玉に作ったゲーム」ではなく、オリジナル作品として試作された対戦アクションゲームの企画が原点である。開発段階では『格闘ゲーム竜王』というコードネームで呼ばれていた(ゲーム中に使用される背景として、HAL研究所山梨開発センターの所在地である旧竜王町(現在の甲斐市竜王新町)の風景を用いていたため)[2][3]。, プロトタイプである『竜王』は桜井とプログラマーの岩田聡、サウンドクリエイターの3人という極めて少人数で制作された[2]。商品として発売する際に、「家庭用ゲーム機用のオリジナル格闘ゲームだとアーケード用のものと違いユーザーに認知されにくい」といった点を鑑みニュース性を持たせようとし、結果として「任天堂のキャラクターたちが闘う」というアイデアが採用されたと語られている[3]。代案として当初はキャラクターデザインに有名イラストレーターの起用か、アニメ作品などとのタイアップなどが検討されていた。このような経緯から、著作権表記はプログラムとキャラクターとで別表記となっており、シリーズのシステム・プログラムに関する著作権は「Original game:」として一貫して任天堂とHAL研究所にある他、キャラクターに関する著作権は「Characters:」より後に一括して記されている。後者については参戦作品のネタバレに絡むことから、参戦が公式発表されるまでは参戦作品に関わるコピーライト表記が伏せられることもあるうえ、ゲーム中でも対応する隠しキャラを出現させて初めて、隠しキャラに関わる著作者がタイトル画面のコピーライト表記やエンディングのスタッフロールに追加される措置がとられている。, なお、この企画は本来コンペに負けたものであり、企画が再浮上したのは64DD版『MOTHER3』やN64版『カービィのエアライド』が開発中止になった後の背景にあったことが触れられている[9]。, 本記事において「初代」は『ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ』、「DX」は『大乱闘スマッシュブラザーズDX』、「X」は『大乱闘スマッシュブラザーズX』、「for」は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』及び『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』両方を、「3DS」は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』単体、「Wii U」は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』単体、「SP」は『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』を指す。, 2Dアクションゲーム風の画面構成であり、各プレイヤーは自分の選択したキャラクターの持つワザによって相手を攻撃して画面外に吹き飛ばすことが目的となる。足場の無い画面下端への落下、または画面左右または上端の更に一定距離まで外側へ吹き飛ばされた場合、KO(海外版での呼称。ユーザー間では「バースト」とも称される)・ミスとなり、最後に攻撃を与えたプレイヤーの得点となる。一定時間内に多く得点を奪うか、最後まで一定ミス数以内で生き残ったプレイヤーがそのゲームの勝者となる。, ただし、足場を踏み外した時点でミスとなるわけではないため、たとえ足場のない外側に吹き飛ばされても、限界ライン(下以外は画面端のラインから外側一定距離。画面外に出ただけでまだミスになっていないときは「ルーペ」と呼ばれる吹き出しでキャラが表示される)に到達する前に空中ジャンプや必殺ワザを使い、足場まで復帰することができれば失点を防ぐことが可能である[注 1]。, キャラクターは攻撃を受けることによってダメージ値(%で表現される)が蓄積していき、次に攻撃されたときのふっとび易さがこのダメージ値に比例して上がっていく。つまり、多くのダメージを受ければ、それだけふっとび易くなるということである(後述のリアクション固定ワザのような例外もある)。ただし同じダメージ値でもふっとび易さが各キャラクターごとに異なっており(「重さ」として表現される)、軽い(主に体が小さい・攻撃速度が素早い)キャラクターは大きくふっとばされ易いが、この場合は弱い攻撃でも大きくふっとぶことで連続攻撃を受けにくい。一方で重い(主に体が大きい・単発威力が大きい)キャラクターは逆であり、ふっとばされにくく打たれ強いが、そのために連続攻撃を受け易くもなっている[注 2]。, なお、用語の表記などは公式のものに基準し記している。たとえば、本ゲームにおける攻撃に関してはカタカナで「ワザ」と記すのが公式であり、漢字の「技」などは本作では誤った表記となる。, 本作においては弾くように3Dスティックを素早く傾ける操作を「はじき」と呼び、これによって移動・攻撃全てにおいて行動の強弱を使い分けることに大きなウエイトが置かれている。, 本シリーズは任天堂や桜井が「万人向けのゲーム」を目指すことを標榜していることもあって、基本システムは手軽で分かり易くまとめられて、どのようなプレイヤーでも楽しめるようになっているが、その操作系の裏にはに数々のマニアックな仕様やテクニックが用意されている。 物騒一族のピカチュウ勢の中では珍しい、萌え系アイドル。 折悪く、△デロイ△も壊れた大学生も居ない。彼が壊すのはトライフォースでも自分の精神でもなく、試合だ。 地上台最下段の高さにいるときの実力は目を見張るものがあるが、飛び上がるたびに弱体化するという致命的な欠点を持つ。また、負け試合の時に好プレーが集中している点も残念なところ。 (文章:ロータス), 第2回大会最弱決定から数多くの出オチを見せてきた古参であり、非常に珍しいヨシオくん以下の成績を叩きだした一人でもあり、レートとなれば最弱クラスのドンキーである。 何より、名前のわりにはまるで自滅しないことが特徴的である。

初代王者にして名勝負メイカーのレイア、クソビリ3冠王のヨシオくん、最強の道化師ナザレンコ。そしてエルバン、天才らと共に3強と呼ばれる超有名選手の一人にして、バグレベルの超実力者、それが玄酔楼である。 実力者ながら人気で一歩劣り、特にエロ過ぎる呪縛にとらわれてしまったがために、しばらく姿を見ることが出来なかった。

(文章:ロータス), 所属:ピカチュウ (青) 初出場:第3回 個人戦では可愛い自滅が響いて基本的に勝ち残れていないが、乱闘やチーム戦では人が変わったかのように凶悪なダメージソースとなり、かつ決定力が激増する。 軽々とクソステやゼーベスは余裕で選択してくれますね。(願望) 三強と称されるエルバン、天才、玄酔楼。ヨシオ族と深い縁を持つ灼熱のレイア。世界線を超えてwikiにまで来てるっぽいナザレンコ。そういったトップスターたちに名を連ねる超有名選手の一人にして、全選手の頂点に君臨する男(ただし下方向に凸)、それがヨシオくんである。 スマブラSPから、ベクトル変更のシステムに 「ふっとびずらし」 という公式名がつけられた。 しかし多くの(特にfor以前の)プレイヤーは、「ヒットストップずらし」と区別する意味合いも込めて、依然として「ベクトル変更(ベク変)」という用語を使っている。 幻想杯から人気沸騰が収まらないレベル8のネス。ミュウに2回会ったことがあるラッキーイエローボーイ。 ただしいずれも加速は悪いほか、歩行速度も控えめなので小回りが利かない。結果的に運動性能はあまりよくない方だろう。, 1P~4Pカラーで歴代『ドラゴンクエスト』の勇者を選ぶことができる。勇者のカラーバリエーションはそれぞれ2パターンある。また、姿によって各種スマッシュ攻撃や「まじん斬り」の「かいしんのいちげき」発生時の効果音が各原作と同じ物になる。, 多岐に渡る用途で使えるコマンド(必殺ワザ)を活かすため、MPの補充に必要な行動でもある通常ワザを絡めた立ち回りで有利状況を継続できるかが課題になる。下必殺ワザのコマンドはどの場面で使える物かも理解しておきたい。それらについては、#下必殺ワザのコマンドの簡易解説にて。, リンクなどと同様、剣士系の常として通常ワザの剣技は隙が大きく反撃されやすいので、先端当てを意識して反撃のリスクは減らしておきたい。通常ワザで使いやすいのは、#コンボに繋ぎやすい前・後空中攻撃や、1段目が無敵付きで差し合いや反撃、滑り横強の恩恵を受けやすい横強攻撃。勇者は序盤で成立できる#コンボをあまり持たないため、隙を見ながら予め自己強化のコマンド(下必殺ワザ)を掛けて始めから心理戦を持ちかけるのが賢明。, 飛び道具系のコマンドは予備動作がわかりやすいので、中距離で牽制に出すくらいが当てやすい。中でも「デイン」と「ライデイン」(横必殺ワザ)は長リーチながら物理攻撃扱いで反射・吸収されず、他のコマンドと絡めて特定ファイターが持つ対策が効かないのは心強い。, 勇者が最も得意とする状況は、崖付近での復帰阻止。飛び道具を飛ばす以外にも、崖付近で「ギガデイン」を出したり「バギクロス」を設置したりするのも効果的。下必殺ワザでは当たると広範囲に炸裂する「イオナズン」や全ての崖登り行動を狩れる「マダンテ」などが強力。, 防御面では、浮かされると追撃から抜け出すのは難しく、復帰阻止もされやすい部類。ただ、横からの復帰阻止に対しては、横必殺ワザで対抗することが可能。また、バーストラインに近いとどこからでも復帰ができる「ルーラ」を引きやすいので、わざとバーストラインに近づいてから下必殺ワザで抽選を繰り返すのもあり。 余談だが、リポム隊長や反抗的な顔の兵士1と何か関係があるのではないかと言われている。 師匠にどういう風にシゴかれていたのか、次の出番で分かるだろう。, P氏「やっぱアイテムも実力なんで、ハイ。使い方とかね、取るタイミングとかも重要なんで、召喚士はその辺判ってますねー」 第6回から参戦の比較的新参ながら、CPUトナメWiki内最高到達レート(1695)を記録したこの化け物は、なお2冠王とはなっていない。  P(ピー)のyoutubeチャンネルでも投稿されているので、ネタバレを完全に回避したい方はそちらの利用を推奨します。, トップページ、各選手ページ、各大会ページなどに掲載するイラストを随時募集しています。画像、作者名、掲載ページ名を記載の上、管理人Twitter宛てまたはメールにてお願いいたします。

P「バルザードたんホントただのねぇ~、可愛いだけかと思ったら意外とやるんですよね、この娘」 4強と呼ばれる様になるには、ここで優勝クラスの活躍が必要だろう。

第3回での素晴らしい活躍の後は一時期不振であったが、第7回以降に再び魅せた目覚ましい活躍は、帰ってきた勇者と呼ばれた。 ※勝手にツイートすることはありません。, ({{page.count}} {{page.count > 1 ? 超反応ブロッキング、ぺち連打、レイガンコンボ、ハンマーのふり等ある意味伝説の青ヨッシーと言えそうな気がしてくる。 (文章:ロータス), 所属:ドンキーコング(赤) 初登場:第3回

(文章:ロータス), 所属: ピカチュウ (緑) 初登場:第6回 コンボとアイテムの扱いがP氏が褒めるほどうまく、↓スマッシュとポケモンとのコンボが得意技。これといった弱点や事故が存在しないため、かなりの粘りを見せる。 リア・リエの後を追いかけるみたいなことさえしなければ、彼にツキは戻ってくるだろう。 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 攻略 Wiki* Last-modified: 2020-08-29 (土) 22:06:41 2018年12月7日発売のNintendo Switch用ゲームソフト「 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 」の攻略サイトです。 彼は負け方のベクトルについて注目されがちだが、「自分が勝利しない範囲内では強い」という残念もいいところ、ツッコミ待ち状態ながら、チーム戦では侮れない特性も持っている。 問答無用で消された人「あの……俺の出番……」 マリオシリーズ の マリオ や、 ポケットモンスターシリーズ の ピカチュウ などの著名なキャラクター達が、彼らの登場するゲームの世界観をモチーフにしたステージ上で戦う2D対戦アクションゲームであり、コンピュータによる自動作も含め、最大4人(『スマブラWii U』と『スマブラSP』のオフラインプレイでは一部のモードで最大8人)がゲームに参加できる。 更に乱戦でも硬直を残す大技を惜しみなく振りまくるド派手さで、注目は勿論ストックもかっさらっていく。 組み合わせで不利有利がしっかりつくハイラルとセクターがキモになりそうだな, ページの編集の仕方はこちら 何も考えないただのパワーと直線的な暴力で攻められると、脆い面を見せたことがある。トリッキーなのはいいことだが、果たして単純技量の修行の成果はいかほどか。新しいバグり方にも期待が高まる。 背水の陣となった殺意のヨシオや灼熱のレイアにボッコボコにされた結果第8回は予選敗退、第9回は超有力選手のみの招待だったために、未だ真価はどれだけかの値踏みをするには不十分である。 実力は玄酔楼に真っ向勝負できるほどで、リフレクターに至ってはまさに「神」だが…… 人類には到達できない動きを見せることに特化したかのような青ヨッシー。 (文章:すまぶらどうぶつこうえん 神綺おにいさん), 最古参のカービィにして、アイテムマスターと呼ばれるほどアイテムの扱いに優れる実力者。 ほとんどの人は答えを出そうとしてるんじゃなくて意見言ってるだけだから、したらばでやったところでね, そもそもそんなグダグダ話し合う必要があるとも思わないけどな。今ここで意見出してる人のほとんどは自分でやる気もないんだろうし

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズは、任天堂が発売した対戦型アクションゲームのシリーズ名である。「スマブラ」の略称で知られる。ディレクターは『星のカービィ』の生みの親でもある桜井政博が担当している。, マリオシリーズのマリオや、ポケットモンスターシリーズのピカチュウなどの著名なキャラクター達が、彼らの登場するゲームの世界観をモチーフにしたステージ上で戦う2D対戦アクションゲームであり、コンピュータによる自動作も含め、最大4人(『スマブラWii U』と『スマブラSP』のオフラインプレイでは一部のモードで最大8人)がゲームに参加できる。.

*3 多段部分を外側へヒットストップずらしして、最終段のみを内斜め下にベクトル変更するとよい, プレイヤー同士の会話などでは、角度変更のみを想定して「ベクトル変更」と言うケースも多い。, また、ヒットストップ中に左スティックが入力されていると青い矢印のグラフィックが出現する。, したがって、コントローラーによってはスティックの動きを制限しているガワの部分を削ることで速度変更を効きやすくすることが可能。, なお、Cスティックと左スティックを同時に倒されていると認識されている場合は、それらのスティック入力値の中間の値を用いる(と思われる)。, 敵ファイターと自ファイターとの位置関係によって、ふっとぶ角度が異なるワザというものが存在する。, また、ワザによっては敵側の横移動によってどちらにふっとばすのかを任意に選択できる場合もある。, なお、基本的に少しでも高い位置から行動開始したほうが復帰しやすいため、撃墜されない程度に高めになるように角度変更するという手も有効。, 下表は、終点でマリオにOPボーナスありのワザをヒットさせたときの撃墜%のしきい値。, 終点でマリオにOPボーナスありのゼロスーツサムスの地上上必殺ワザをヒットさせたときの撃墜%のしきい値。.

爆発ばかり注目されるが、アイテム捌きと空中技のキレは中々のもの。第6回の快進撃がまぐれではないということを証明できるか。 普段だとティーダ級なのに、「対戦相手がエロマスに負けると危険」というタイミングでは本気状態の神様並みの力を持つ。 投げとメテオが好きであり、置いておく↓スマやチャージショットの予測撃ちなど、1手先を見た戦いをする。その最たるものは「みらいよちチャージショット」と呼ばれ、ガメーが非常に珍しい決定打としての活躍を見せた技となる。(デロイの選手生命にもトドメだった。なお次戦のBJでは……) 雀士らしく豪運に恵まれやすいが、実力勝負となると一歩劣らざるを得ない場面も見受けられた。 (文章:ロータス), 本番に強く、イケメン(ナイスミドル含む)に弱い疑惑のあるアイドルファルコン。 凄まじい爆発力と、小突かれてそのままバーストする不安定さ。圧倒的な空中戦の展開と、猛烈な勢いのフンフンのギャップ。自分の強さすら大きく変わるギャンブラータイプの選手である。 スマブラsp(スイッチ)の9.0のアップデート情報をまとめています。アプデの新キャラ情報や、バランス調整、仕様変更についてはもちろん、アップデートが出来ない時の対処法までを掲載しています。アップデート内容を全て知りたい方は、是非ご覧ください。 選手ページの練習用ページ

あの玄酔楼を相手に半ば勝利までもっていき、以降ファルコン2連戦まで常に相手を圧倒し続けた。その激烈な火力と可愛いお尻の破壊力はバトル物お約束の超強い妹系キャラのソレである。 もともとは名前先行型の人気だったが、次から次へと有名選手を喰いまくる凄まじい実力を誇る。 あくまで有志がやってくれてるってのを忘れちゃいけない。やってくれる人のやりたいようにやらせるのが1番でしょ。それが嫌ならぜひとも自分でやってくれ, 議論も何も、常識的に考えてほしい 以下は公式に存在や名称の発表がされたものだが、これら以外にも多数のテクニックが存在している。, Aボタンで近くにあるアイテムを拾い、使用することができる。アイテムはそのまま出現することもあれば、箱やカプセルなどに入れられて中身のわからない状態で出現することもあり、ダメージを加えたり投げたりすることで開封される。ただし低確率でアイテム出現の代わりに爆発を起こす場合がある。, 打撃アイテムは弱・強横・スマッシュ横・ダッシュ攻撃が武器を使ったものに変化。射撃アイテムは上下方向以外の通常攻撃が射撃アイテム攻撃に変化し、弾切れ時にはスマッシュ攻撃入力でスマッシュ投げが可能。『for』では弾切れ時に自動的に射撃アイテムを投げ捨てるようになった。投擲アイテムはAボタンを押すだけで投げることができる。, アイテムはつかみボタンで捨てることが可能。これをスティック入力と併用すると、投擲アイテムと同様に投げつけることができる。アイテム投げは上下左右とダッシュに加えて各種方向への弾き入力によるスマッシュ投げが可能だが、投擲アイテムのみ地上でのその場投棄が不可である。, アイテムには大型と小型のものがあり、大型のアイテムを持っている際は初代は移動不能、『DX』以降は移動可能なものの大幅な制約が掛かるが、初代も含めドンキーコングの場合のみ移動の制約が少ない。, 一部のアイテムは拾ったと同時に効果が発揮される。取ることで自動的にアイテム使用状態になってしまうハンマー等は投げ捨てることができないが、『DX』以降の作品ではタイミングはシビアながら、ふっとばされてから通常の状態に戻る瞬間にハンマーを手放すことが可能。, 初代ではアイテムの上に[▼]が表示されアイテムの位置が表示されていたが『DX』と『X』では表示されなくなった。『for』では再度表示される。, 本シリーズはシリーズ通して様々なルールで遊ぶことができるのが特徴で、4人で入り乱れて戦うか1対1で勝負するか、ポイント制かストック制か、アイテムやステージギミックを使えるか使えないかなどといった様々な設定ができる。そしてそれらのルールによって得点システムや多プレイヤーによる乱戦の有無などから取るべき戦法が大きく異なってくることもあり、キャラクターの強さを一元的な見方から判断できないのも本作の醍醐味の一つである。また、ステージの多くは様々な仕掛けが仕込まれたもので、ランダムな種類が出現するアイテムなども含めて、戦いにおいて非常に「アドリブ性」が大きいのが特徴であり、それをいかに掴んで自分のものにするかも重要な要素となっている。, このような第3者の存在やルール設定、アドリブなど強弱を一元的に求められず、どのキャラクターもシチュエーションなどで何かしら固有の長所を得られる点が、そのまま対戦ゲーム性とパーティ性の両立や幅広い支持に直結している。『X』では、開発者が世界各国のWi-Fiコネクションによるオンライン対戦のデータを統計してみたところ、勝率が35キャラクター中34キャラクターにおいて3.0 - 2.0%の誤差範囲で収まっていた(残った1キャラクターもごくわずかに勝率が低かっただけという)という一般的な対戦ゲームではあまり見られない結果も出ている[13]。, なお、ルールや遊び方はプレイヤーの自由と前置きした上で、開発者の見解として「制限時間2分(初代は3分、『SP』は2.5分)」「ステージは自由」「アイテム全解禁」をデフォルトのルールと定めている。, 『X』よりオンライン対戦が導入。『X』では対戦相手がランダムに決まる「おきらく対戦」とソフト上でフレンド登録した人同士での対戦を選択可能。しかし、ニンテンドーWi-fiコネクションの方針上「おきらく対戦」において匿名でプレイできるということから放置プレイや1人を複数人で狙うといった悪質なプレーが多発したことから、『for 3DS』からの「ニンテンドーネットワーク」や『SP』の「オンライン」における「だれかと」では、ニンテンドーアカウント名が表示されるようになった。, また、『X』の「おきらく対戦」ではルールとステージをマッチングの都度に多数決で決めていた結果、それがある一定のパターンに偏ることにもなったため、『for』の「だれかと」では「エンジョイ部屋」「ガチ部屋」とルームを分け、2通りのルールに固定化するという処置をとった。「エンジョイ部屋」ではステージ:終点以外から必ずランダム(広いステージが選ばれる確率は低め)、アイテム:すべて出現、勝敗:勝ち数のみ記録、対戦形式:4人乱闘か2on2チーム戦のどちらか。「ガチ部屋」ではステージ:終点または終点化ステージのみ、アイテム:なし、勝敗:勝ち数・負け数ともに記録、対戦形式:4人乱闘、2on2チーム戦、1on1ストック戦が選択可能となっている。また、双方で悪質と思ったプレイヤーを通報することができ、運営が悪質と判断されたプレイヤーはネットワークから切断できる機能も有する。, 『SP』では「エンジョイ部屋」「ガチ部屋」の区分を撤廃した代わりに、①プレイヤー毎に希望する「優先ルール」の設定内容、②腕前指標である「世界戦闘力」の近さ、③物理的な距離の近さの3点からマッチアップされるようになる。「優先ルール」とは任意で作成できる希望ルール設定で、自身の希望する対戦形式・アイテム設定などを設定しておくことで、設定ルールが近いプレイヤー同士でマッチを組んでくれる。設定せず相手のルールに合わせて合流することもできる。 Generationsサウンドトラック』に、「ANGEL ISLAND ZONE」(『ソニック』シリーズからの出典)が『TRUE BLUE:THE BEST OF SONIC THE HEDGEHOG』に「ANGEL ISLAND ZONE(SSBB Remix)」として、別シリーズのアルバムに本シリーズ向けに制作されていたアレンジ曲が収録されるケースは存在する。, 『for』では『3DS』と『Wii U』両方を購入したユーザー向けに、一部楽曲を選出したサントラが応募者全員に配布されていた。公式Twitterで2014年8月中旬に投稿された「きょうの一枚」(開発中の画像を毎日1枚説明付きで投稿するもの)で、『3DS』のサウンドテストの解説があったが、そこに投稿された画像には作曲・編曲を担当した人物が表記されていることから、『X』同様著作権が複雑になっており、全曲の収録は不可能とされる。, ゲーム内のサウンドテストで聞ける楽曲数も指数関数的に増えており、『Wii U』で約500曲、『SP』では900曲を超える楽曲が収録されることが明らかになっている。, 上記のようにCDなどのメディアによるサントラがリリースされる見込みは権利問題においても楽曲数においてもシリーズを追うことに絶望視されていく一方である。その分、ゲーム内におけるサウンドテストは徐々に機能を追加している。『DX』『X』ではフェードアウト機能のみだったが、『for』では楽曲のお気に入り機能、リピート・シャッフル再生などの追加(『3DS』ではヘッドホン使用時に閉じたままの連続再生機能が追加)、『SP』では画面消灯しながらの再生機能と、お気に入りに代わってプレイリスト機能が追加されるといったサウンドプレイヤーとしての機能を実装することで補完している。, 『月刊コロコロコミック』と『小学三年生』に掲載。いずれも第1作目のタイアップ作品であり、ギャグ漫画である。両作品共に単行本などは発売されていない。, また、直接関係はしていないが、『星のカービィ! 幸運を振りまく最古参ヨッシー……だが、最近は豪運が鳴りを潜めてしまっている感が強い。それでも、彼の試合ではなにかと強力なアイテムが良く出てくる。 高機動、連撃による高火力、超反応防御の三本柱で彼に接近することが死亡フラグであり、離れた相手にはブラスターで蓄積ダメージを稼ぐとスキがない。