ケイン・コスギ:14年ぶり「モンスターボックス」参戦 世界記録に自信 2017年12月21日 テレビ 18年1月1日放送の「究極の男は誰だ!

ケイン・コスギ(1974年〈昭和49年〉10月11日- )は、日系人男性俳優、タレント。 本名は ケイン・タケシ・コスギ(英語表記:Kane Takeshi Kosugi)。 アメリカ合衆国 ロサンゼルス出身。 アメリカ国籍 。 著名な親族として、父のショー・コスギ(俳優)と弟のシェイン・コスギ(俳優)がいる。

大阪府大阪市東淀川区出身

自身が立ち上げたサムライ・ロック・オーケストラの舞台に出演するために身体を鍛えてるんでしょうね。

池谷幸雄さんのYoutubeチャンネルで2人が懐かしのモンスターボックスにチャレンジしていました。 !今夜決定!プロスポーツマンNo.1選手権」、プロ、アマチュアを含む)。種目数は第2回大会以来となる5種目となり、この大会以降、種目数が減ることになる。第1種目のULTIMATE GUYSでは自身初の総合連覇を目指す、なかやまきんに君が57秒50を記録して暫定1位に立つ。続く池谷直樹は58秒02という僅差で及ばず。きんに君が幸先良く種目別No.1を獲得した。, 今大会にはマッスルミュージカルで非公認の世界記録23段を跳んでいた片山敬太郎(元・ケータ)が第7回大会以来となる出場。また同じく非公認記録22段を持っていた知幸も初出場し、MONSTER BOXでのハイレベルな争いが展開された。片山と知幸はそれぞれ21段を成功させるが、池谷に続いて22段を成功させることは出来なかった。しかし、第6回大会以来の20段越え3人というハイレベルな争いとなった。, 第3種目のSPIN OFFでは1回戦シードの池谷が2回戦できんに君と対戦する大一番を迎えるも、結果として、この種目で3大会連続の初戦敗退。この種目No.1のきんに君に差をつけられる事に。QUICK MUSCLEでは自己記録86回だった片山が、なんと204回の芸能人新記録を樹立。最終組、池谷は序盤でカウントロスを連発。対するきんに君は驚異的なペースで回数をカウントし、途中、池谷が大きく引き離されたものの、中盤で今度はきんに君のセンサーが反応しないという事態から、一気に形成が逆転。最終的には212回で前回同様、芸能人記録を更に更新してみせた。, 最終種目FINAL RUNではスタミナ系種目の得意なきんに君がそのまま逃げ切って総合No.1となり、自身初にして史上4人目の総合連覇を成し遂げた。暫定総合5位だった酒井宏之は、前回同様総合3位に滑り込んだ。, なお片山はこの大会が自身初のファイナル進出であると共に最後の出場であり、今大会では最終種目がFINAL RUNであったため唯一SHOT-GUN-TOUCHを種目として経験していないファイナリストとなっている。また初出場の第11回大会から5大会連続でファイナリストとなった白川裕二郎は今大会を最後に出場していない。, (2006年3月29日 21:00-22:54)スポーツマンNo.1決定戦XXXII 収録会場:幕張メッセ, 第1種目の新種目REVOLUTIONでワッキーが種目別No.1になるという好調なスタートを見せるも、第2種目のSPIN OFFで知幸との対戦時にボールが腕に当たり負傷してしまい、ワッキーは無念の途中棄権となった。知幸はその後決勝へと進出、初出場のパッション屋良との対決となるが、この種目はパッションが制した。池谷直樹はここまで2種目連続で1回戦で敗退したため、ポイントが0Pという苦しい状況になっていた。, MONSTER BOXは前回同様、池谷と知幸との戦いになるが共に22段を失敗。池谷は芸能人大会での22段への挑戦としては初めてこの高さを突破できずに21段で終え、種目別No.1を知幸と分け合うという屈辱の展開になった。この時点での暫定総合1位は知幸であり、暫定総合2位は井坂俊哉とパッションの2人。なかやまきんに君は知幸から100P差の暫定総合5位、池谷に至ってはこの段階でMONSTER BOXでのポイントしか獲得しておらず110Pで暫定総合7位という状況であった。, QUICK MUSCLEでは石丸謙二郎があわや200回越えかというハイペースであったが終了直前に体勢を崩し、失格となってしまう。その後、池谷が意地の231回という芸能人記録を叩き出し、「無理でしょう、次の組!」と語ったが、最終組のきんに君が猛烈な追い上げを見せる。結果は229回という自己新記録であったが、芸能人記録は抜けなかった。知幸は121回の自己新記録をマークし6位と粘りを見せる。また、この種目3位となったパッションは初挑戦にして197回という好成績を残し、これは初挑戦の記録としては歴代最高である。, QUICK MUSCLE終了時点での順位は知幸・パッションが変わらず暫定総合1位・2位。パッションから10P差の暫定総合3位で池谷、さらに10P差で暫定総合4位がきんに君という状況であった。この時点で知幸と池谷との差は55P、きんに君とは65P差。続くTAIL IMPOSSIBLEではきんに君にのみならず、種目別No.1候補筆頭の元陸上選手・中澤裕二、元国士舘大学陸上部のパッションがおり、池谷の苦戦が予想されたが総合No.1への意地からか激走を見せ、最終レース進出で3位。一方、暫定総合1位・2位の知幸とパッションが共に第3レースでの脱落となった。決勝レースでは第3レースで力を使い果たした池谷がスタート時点からかなり遅れる展開となり、中澤ときんに君との一騎討ちになるはずだったが、中澤が圧倒的な速さできんに君を寄せ付けず、余裕の種目別No.1となった。, TAIL IMPOSSIBLE終了時点での順位は暫定総合1位は変わらず320Pで知幸、そして暫定総合2位に知幸から40P差で池谷ときんに君が並び元王者と現王者がいよいよ知幸を射程圏内に捕らえる形となった。次点でパッション・中澤が暫定総合4位で並んだ。また暫定総合8位にいた上地雄輔はTAIL IMPOSSIBLEで4位となり逆転でファイナル進出となった。そして、MONSTER BOX終了時点で暫定総合2位だった井坂はTAIL IMPOSSIBLEで第1レース敗退となりポイントをMONSTER BOX以降40Pしか稼げずファイナリストを逃す結果となった。また10年目の挑戦だった野村将希はMONSTER BOXで2年半ぶりとなる15段成功、QUICK MUSCLEでも自己記録更新で4位と年齢の衰えを感じさせない活躍で他の種目でもポイントを稼ぎ、QUICK MUSCLE終了時点で暫定総合7位だったが、TAIL IMPOSSIBLEで痛恨の第1レース敗退に終わり、3年ぶりのファイナリストを逃した。, SHOT-GUN-TOUCHではこの種目初挑戦の知幸の実力に大きな注目が集まっており、知幸の記録次第で池谷・きんに君の運命が懸かっている状況であった。さらに池谷・きんに君以外の挑戦者は全員初挑戦であった。1回目の試技で、まず上地が11m50cmを失敗。パッションも11m50cmに挑んだが僅かに失敗。さらに記録が期待された中澤も12m10cmの距離を失敗。この中澤の失敗に知幸は険しい顔をしている。前半の穴を埋めるような活躍を見せていた池谷は12m10cmを余裕を持って成功。その際インタビュアーの「前に跳んでる方が失敗してるなか」という問いに「関係ない。だってみんな初挑戦だもん」と軽く笑いながら答えている。きんに君は自己記録から10cmのみ下回る12m20cmを申告。このギャンブルは池谷にとっても死活問題で思わず「12m20cm!

| !」という実況音声が入っている。またエンディングには、池谷が生まれたばかりの息子を涙で抱きかかえるシーンがあった。, (2004年4月5日 20:00-22:54)スポーツマンNo.1決定戦XXVII 収録会場:幕張メッセ, 史上最多、3人の歴代王者が出場することで注目を集めた大会だった(永井大(第10回)、なかやまきんに君(第11回)、池谷直樹(第5・12回))。BURN OUT GUYSでは、3大会ぶりの出場となった永井が芸能人記録を叩き出しての種目別No.1で、幸先のいいスタートを切った。, 続くBEACH FLAGSでは、永井が2回戦で早々と脱落。さらに前々回の種目別No.1のきんに君が3回戦で脱落する展開となった。決勝は前回と同じ池谷、白川裕二郎という顔ぶれとなり、今回は白川が勝利。池谷は芸能人大会では唯一となる負けを喫した(第8回の反則失格を除く)。, MONSTER BOXでは、永井が自己記録を次々と塗り替え20段の大台に到達。更に芸能人歴代3位となる21段も2回目に両足着地で成功。池谷は21段を1回失敗した後、ギリギリで成功させる。最後は池谷が意地の22段成功でNo.1となった。脇田寧人は初出場で19段を越える快挙。さらに白川も自己新記録となる19段を越え、20段挑戦が史上最多の4人であった。, SPIN OFFではここまでの種目で苦戦が続いていた初出場の山崎賢太が種目別No.1を獲得する番狂わせを起こし、総合ランキング争いでは池谷と永井が1回戦で敗退する波乱。白川は準決勝できんに君に前回のリベンジを果たし、この種目2位となり、総合ランキングで暫定総合1位に浮上。, QUICK MUSCLEは、第3組に永井ときんに君が登場。きんに君が174回の自己新記録で、最終組の池谷と暫定総合1位の白川の結果を待つ形となった。池谷は序盤からかなりのハイペースで進むも終盤大失速。自己記録には届かなかったが、辛うじてきんに君の記録を抜き、180回で種目別No.1に。一方の白川は、103回と記録が伸びず、総合ランキングで池谷に逆転を許した。, TAIL IMPOSSIBLEでは飯沼誠司がこの種目2回目のNo.1となり、暫定総合7位から逆転でファイナル進出を果たす。また、この種目前まで暫定総合5位の永井は、この種目の上位進出がファイナルへの条件であったが意地を見せ、ギリギリで3位に入り込んだ。, 一方で、前回総合5位の須藤元気は飯沼に対しポイントで大きなリードを築いていたものの同種目で早々と敗退してしまったためポイントが伸びず、ここで100Pを加算した飯沼に逆転され総合7位で脱落。また、脇田はほぼ横一線でのフィニッシュとなった決勝当落線上の争いに敗れる結果となり、この種目では自身唯一となる決勝進出を逃した大会となった。, SHOT-GUN-TOUCHでは大接戦となり試技開始前はトップ375P、下位も285Pという接戦になった。白川も暫定総合3位と総合No.1争いに加わっていた(355P)。まず暫定総合4位に甘んじていた永井(330P)は12m50cmといきなり勝負を仕掛け、これを成功。続いて暫定総合3位の白川は堅実に11m80cmを申告したがボールから僅かにずれ、失敗。これにより、白川は総合No.1争いから脱落。続いて暫定総合2位のきんに君(370P)は自己記録マイナス10cmの12m10cmを成功。そして暫定総合1位の池谷は慎重に自己記録マイナス40cmの12m10cmを申告して、これを成功。これで池谷が460P、きんに君が455P、永井が435Pとなった。, 2回目の試技、上位3名は全員がギャンブルに出た。永井は自己記録タイの12m70cm、きんに君は自己新記録となる12m30cm、そして池谷は自己記録からマイナス10cmの12m40cmを申告。これを全員成功。池谷は560P、永井ときんに君が550Pと10P差にひしめく接戦となる。, そして最終試技。最も優位と見られた永井がまたしても攻め、自己新記録となる12m80cmを申告。これを失敗し、総合No.1の座が消えた。きんに君も自己新記録となる12m40cmを申告するも、失敗。これにより池谷の総合No.1が決まった。その池谷の最終試技は未放送だが、最終ポイントに変化がなかったことから失敗したと思われる。池谷はケイン・コスギ、照英に次いで3人目の連覇を達成。また、飯沼誠司は、今大会でも3回の試技を全て成功させる活躍を見せている。 スポーツが好き過ぎて一周回ったマニアックな楽しみ方をしてる部分なんかも書いていきますので、楽しんでいただきたら嬉しいです。, https://www.youtube.com/watch?v=PYgonsZP_Lk, 巨大跳び箱『モンスターボックス』世界記録23段を持つ池谷直樹さんは46歳となった今でも17段を跳べる!, まるで忍者(ニンジャ)!反り立つ壁を信じられないスピードで登るスポーツクライミング金メダル候補【楢崎智亜】, フィギュアスケート界史上最大のスキャンダルと言われた事件をテーマにした映画がいろいろ考えさせられる【アイ,トーニャ】, 2020年東京オリンピックではロボットとスポーツの融合が見られるかも【パワーアシストスーツ】.

そして今回は世界記録挑戦の歴史。前回と似通った内容になりますが、前回は世界記録成功の記録のみでした。今回は、成功失敗に関係なく世界記録の高さに挑んだ記録です。, 今回は説明文も入れるとあまりに長くなりそうだったので今回は挑戦の結果のみのまとめです。, 【1995年10月放送。SPECIAL TRIAL~MONSTER BOX日本体育大学SPECIAL~】, やはりスポマン時代は池谷直樹さん、スポダン時代は平野泰新さんの名前がよく見受けられます。, やはり世界記録挑戦の時は見ていて息を呑みますし、緊張感がありますよね。今はスポダンも休止状態のため、MONSTER BOXの世界記録に挑戦するところはテレビでなかなか見れませんが、またいつか見たいです!, そして今回もこの記事を作成するにあたり、跳び箱神話を参考にさせていただきました。詳しく知りたい方はpart.1、part2ともに是非読んでみてください。(1998年の放送では全カットになっていたケインさんの23段挑戦も書かれていました。), 跳び箱神話〈part.2〉―最強の男は誰だ!!壮絶筋肉バトル! Copyright MANTAN Inc. All rights reserved. モンスターボックスno.1を森と聖也の2人で分け合う結果となった。 第4種目の新種目ザ・フェンスではモンスターボックス終了した時点で暫定総合6位の大貫が24秒33という好タイムを叩き出す。その後も滝川、ellyが24秒台を叩き出すも、大貫を超えられず。

21段で2m86cm!

また後に総合No.1となるワッキーが本名の「脇田寧人」名義で初出場。安定した活躍を見せ最後は芸人仲間であるきんに君を応援する場面も見られた。この大会は芸能人の中で第8回と共に1、2を争うハイレベルな大会であったという声も多い。, 前述のように、この年の元日の大会をもって総合実況を務めた古舘が番組を降板したため、この大会から初田啓介を中心としたTBSアナウンサーによる実況体制となった。, また、本戦より先に、第3回クイーンズチャレンジバトルが、『ゴールデンマッスル』内で放送。水野裕子が3連覇を達成した。山田玲奈は、BURN OUT GIRLS、TAIL IMPOSSIBLEでNo.1になっているが、SPIN OFFでの1回戦敗退が響き総合2位。対して3連覇になった水野は、種目別No.1になっていないものの、全ての種目で2位という安定した成績を収めていた。この回以来、クイーンズチャレンジバトルは開催されていない。, (2005年4月8日 21:00-22:54)スポーツマンNo.1決定戦XXIX 収録会場:幕張メッセ, 池谷直樹が史上2人目となる芸能人3連覇をかけた大会となり、元日に第11回プロスポーツマン大会を制した後の大会となった。今大会から第18回まで定番種目のBEACH FLAGSが行われなくなる。, 第1種目のSPIN OFFでは池谷が酒井宏之に善戦するも敗れ、前回に続きこの種目1回戦敗退となる。決勝戦は前回この種目No.1の山崎賢太となかやまきんに君が激突し、きんに君がNo.1となる。きんに君はMONSTER BOXでギリギリの判定ながらも、17段の自己新記録を達成。酒井は18段をマークした。ワッキーと白川裕二郎は共に20段越えを期待されたが、記録19段で終わり、池谷が20段での種目別No.1となった。, QUICK MUSCLEでは史上稀に見るハイレベルな勝負が展開。石丸謙二郎がケイン・コスギに並ぶ、歴代2位タイの177回を記録。さらに自己記録119回のワッキーが6大会ぶりの芸能人記録更新となる190回をマーク。しかし、これがライバル達の闘争心に火を付ける事となる。最終組は池谷ときんに君が壮絶な死闘を演じ、史上初の両者200回越え、202対201で僅か1回差で池谷が勝利という劇的な展開になった。池谷は雄叫びを上げ、きんに君は悔しそうに床を殴りつけた。一時的な芸能人記録保持者となったワッキーは、「究極の三日天下だったな」と呟いた。この大会以降、QUICK MUSCLEの記録は格段に上昇し、今大会の争いはその先駆けとなった。池谷は第1種目での遅れを取り戻し、暫定総合1位のきんに君との差を30Pまで縮める。しかし、POWER FORCEで池谷がまたしても1回戦で酒井に敗れ、総合No.1争いから一気に後退する。また石丸がボビー・オロゴンと2分以上にも及ぶ死闘を展開し勝利。さらに2回戦では、この種目のディフェンディングチャンピオンの野村将希を破り、コロッセオを沸かせるが、準決勝できんに君に敗れた。, TAIL IMPOSSIBLEではワッキーが酒井ときんに君を抑え、初の種目別No.1を獲得。またPOWER FORCE終了時点で暫定総合7位だった山崎はこの種目で第3レースまで進んだ事で暫定総合6位に浮上し初のファイナル進出。一方、当時51歳ながら大健闘だった石丸は暫定総合6位でこの種目を迎えたが、痛恨の第1レース敗退となり、山崎と30P差の総合8位でファイナル進出ならず。また、韓国から史上初となる海外からの参戦を果たしたイワンは、SPIN OFFで準決勝進出等、安定した成績でTAIL IMPOSSIBLE開始時点で暫定総合8位。第3レースで4位に入るも、結果は20P差の総合7位で、こちらもファイナルには一歩、届かなかった。, SHOT-GUN-TOUCHでは最終種目前まで暫定総合2位の酒井、暫定総合3位の白川、暫定総合5位の池谷がそれぞれ2連続で失敗し、ワッキーときんに君による総合No.1争いとなる。2回目の試技では6人全員が失敗するという珍事が起きた(白川、酒井、きんに君はボタンプッシュミス。しかも白川は1回目もボタンミスで失敗している)。3回目の試技は先の挑戦となったワッキーが一時的にきんに君に10P差をつけて暫定総合1位に立った。きんに君は11m20cmを成功すれば総合No.1確定だったにもかかわらず、果敢に12m20cmを申告。最後まで攻めの姿勢を忘れなかったきんに君はこれを成功させ、王者の貫禄を見せ付ける形で総合No.1となった。総合3連覇を狙った池谷は3種目を制したがSPIN OFF、POWER FORCEで0P(1回戦敗退)に終わったことが原因で最終種目前まで暫定総合5位と苦戦。SHOT-GUN-TOUCHでは、1回目の試技で、いきなり12m50cmに挑むも失敗。さらに2回目には自己記録を10cm下回る12m80cmも失敗し、完全に総合No.1争いから脱落してしまった。最終試技で12m50cmをクリアして総合2位タイになったものの、12m00cmをクリアした酒井と12m10cmをクリアしたワッキーに抜かれて総合4位タイになり、芸能人大会では初めて総合3位以内に入れなかった。得意種目のBEACH FLAGSが行われなかったのも原因と思われる。, オープニングのラストカットは池谷直樹のSHOT-GUN-TOUCH 12m50cm。, (2005年9月28日 21:00-22:54)スポーツマンNo.1決定戦XXX 収録会場:幕張メッセ, スポーツマンNo.1決定戦通算30回記念大会となった(1993年に放送された前身「炎のバトルシリーズ!